摂食嚥下リハビリテーション:「食を支援する」という視点も含めて(全3本)

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【配信内容】
第1回配信 摂食嚥下リハビリテーション「食を支援する」という視点も含めて

【配信期間】
2021年4月30日(金)~5月1日(土) ※期間中は何回でも視聴できます

【講義時間】
約56分

【視聴価格】
2,200円(本体価格2,000円)※オープン記念特価

【定員】
定員になり次第締め切らせていただきます

【お支払い】
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【キャンセル】
販売内容の性質上、一度ご購入いただきました商品のキャンセルはできません。ご購入はご自身のご都合をよく考慮して行ってください。

【講師】
 野原幹司(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能治療学教室准教授)

【講義内容】
1.摂食嚥下リハビリテーション①:キュアからケアへ、訓練から支援へ(約14分)
2.摂食嚥下リハビリテーション②:嚥下の五期、先行期、準備期、口腔期(約20分)
3.摂食嚥下リハビリテーション③:咽頭期、食道期(約22分)

「嚥下障害で困っている患者さんの力になりたい」というのは患者さんに対峙している皆さんの共通した思いでしょう。でも、嚥下障害への対応というと、いろいろな嚥下訓練が思い浮かび「難しそう」「専門じゃないから分からない」というイメージを持つ方もおられるかもしれません。しかし、嚥下障害への対応としては重要なのは、嚥下訓練以上に「食を支援する」というケアの視点です。「どうすればおいしく食べられるか」「どうすれば飲み込みやすいか」を患者さんの気持ちになって考えていくのが「ケアの視点で行う摂食嚥下リハ」です。
 本webセミナーでは具体的な嚥下障害のケア方法を、動画を交えて分かりやすく解説します。「嚥下訓練をしないと…」と思われるかもしれませんが、訓練をしなくても、適切なケアを行えば安全に食べられるようになる患者さんは確実に増えます。
 ぜひこのwebセミナーをご覧いただき実践してみてください。「ケアの視点で行う摂食嚥下リハ」の効果が体験できるはずです。

【セミナーテキスト】
動画配信が始まりましたら「関連ファイルダウンロード」をクリックしてテキストをダウンロードしてください
・テキスト保存形式:PDF
・スライド枚数:35枚(映像とスライドは全く同じというわけではありません)
※以下、ご注意ください
1ページあたりのスライド枚数を決めて印刷してください。
例①:A4横1ページに4スライド
例②:A4縦1ページに6スライド(お勧めします)

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【著作権】
・すべての映像とテキスト用資料は医学の友社と講師の著作物になります
・画面の録画・撮影および複写が判明しますとただちに通報の対象になります
・ご使用は個人の学習用に限定してください
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このセットは2021年04月26日 21時00分に販売終了予定です。

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