人工呼吸:ICUにおける患者管理も含めて(2021.1106.9-1107.21)(全0本)

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【配信内容】
  救急集中治療医が教えるシリーズ2  
『人工呼吸:ICUにおける患者管理も含めて』セミナー
【販売期間】
  
各セミナー案内詳細の上部に記載

【配信期間】
  2021年11月6日(土)9:00~11月7日(日)21:00※期間中は何回でも視聴できます
【講義時間】
  
約190分
【視聴価格】
  税込価格 4,950円(本体価格4,500円)
【定員】
  
定員になり次第締め切らせていただきます
【講師】
  氏家良人(函館市病院局長・岡山大学名誉教授)
【講義内容】
1.呼吸不全と人工呼吸:NPPVと挿管下人工呼吸(約23分)
2.呼吸と人工呼吸①:人工呼吸器設定の基本(約26分)
3.呼吸と人工呼吸②:人工呼吸器で用いられる基本的換気モード(約30分)
4.呼吸不全のタイプと換気モードの選択①:呼吸不全のタイプと人工呼吸法の選択(約30分)
5.呼吸不全のタイプと換気モードの選択②:症例で確認する(約24分)
6.最近の人工呼吸中の患者管理①:PICS(集中治療後症候群)とABCDEFバンドル(約25分)
7.最近の人工呼吸中の患者管理②:PICS(集中治療後症候群)とABCDEFバンドル(約30分)
 人工呼吸はいまやICUだけでなく一般病棟や在宅、救急車内でも行われています。人工呼吸の広がりは多くの患者さんを救命してきました。しかし、その広がりと人工呼吸に携わる医療者の呼吸不全や人工呼吸に関する知識や技術の上達とは必ずしも並行しておりません。多くの医療者が不安を抱えながら勤務にあたっているのです。人工呼吸装着患者さんの担当になったあなたは、何が重要なのかわからないまま、勤務時間が無事で終わることを心の底で祈ってはいませんか。
 一方で、医師よりも人工呼吸管理に詳しく、人工呼吸の専門家といえる看護師さんや臨床工学技士、理学療法士の方がおられます。なぜ、このような違いが生まれるのでしょうか。それは、おそらく人工呼吸に関する覚えるべきポイントを、認識しているかしていないかの違いのように思います。
 このオンラインセミナーでは、呼吸不全のタイプも考慮した人工呼吸のポイントを解説します。

【セミナーテキスト】
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・テキスト保存形式:PDF
・スライド枚数:133枚(映像とスライドは全く同じというわけではありません)
※以下、ご注意ください
1ページあたりのスライド枚数を決めて印刷してください。
例①:A4横1ページに4スライド
例②:A4縦1ページに6スライド
【著作権など】 ←クリック
■画面の録画・撮影および複写が判明しますとただちに通報の対象になります
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このセットは2021年11月02日 00時00分に販売終了予定です。

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