心臓外科医が教えるシリーズ1「循環器スタッフの必須知識」:解剖・検査・心拍出量/前負荷など・循環作動薬 (2022.0108.9-0109.21)(全0本)

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【配信内容】
ーいまさら聞けないキホンの基本-
心臓外科医が教えるシリーズ1
「循環器スタッフの必須知識」:解剖・検査・心拍出量/前負荷など・循環作動薬
【販売期間】
各セミナー案内詳細の上部に記載
【配信期間】
  2022年1月8日(土)9:00~1月9日(日)21:00※期間中は何回でも視聴できます
【講義時間】
  
約72分
【視聴価格】
  税込価格 2,970円(本体価格2,700円)
【定員】
  
定員になり次第締め切らせていただきます
【講師】
  金村賦之(イムス葛飾ハートセンター心臓血管外科・副院長)
【講義内容】
1.解剖:僧帽弁の構造、右冠動脈、左冠動脈、大動脈の解剖、呼吸と循環(約15分)
2.検査:主な血液検査、BNPの評価、心電図検査、超音波検査、脈波検査、X線検査、MRI検査、カテーテル検査(約20分)
3.心拍出量:心拍出量/前負荷など、S-Gカテ(約12分)
4.循環作動薬:カテコラミン群、心不全治療薬、昇圧薬、血管拡張薬と降圧薬、抗不整脈薬、抗血栓薬(抗血小板薬、抗凝固薬)(約23分)

 みなさんこんにちは、イムス葛飾ハートセンターの金村です。
 循環器疾患の理解のためには、解剖から始まって検査や薬剤など、広い範囲にわたって学ぶ必要があります。コロナウイルスの流行前には、みなさんと同じ会場で表情や反応を感じながら講義を行う事で、内容を広げる事が出来ていました。しかし今の状況ではそういう事もできません。
 そこで循環器の患者さんを診ていくためのポイントを絞ることで、みなさんのお役に立てるwebセミナーを始めました。教室での講義とは違って自分のペースに合わせて学ぶことができます。みなさんが実際に働く中で基礎になるような内容ですので、ぜひご覧ください。

【セミナーテキスト】
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・テキスト保存形式:PDF
・スライド枚数:49枚(映像とスライドは全く同じというわけではありません)
※以下、ご注意ください
1ページあたりのスライド枚数を決めて印刷してください。
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例②:A4縦1ページに6スライド
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このセットは2022年01月05日 00時00分に販売終了予定です。

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カテゴリ

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