薬剤性嚥下障害:服薬困難症例への対応を含めて(2022.0115.9-0116.21)(全0本)

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【配信内容】
薬剤性嚥下障害:服薬困難症例への対応も含めて  
【販売期間】
各セミナー案内詳細の上部に記載
【配信期間】
2022年1月15日(土)9:00~1月16日(日)21:00 ※期間中は何回でも視聴できます
【講義時間】
約64分
【視聴価格】
税込価格 2,970円(本体価格2,700円)
【定員】
定員になり次第締め切らせていただきます
【講師】
 野原幹司(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能治療学教室准教授)
【講義内容】
1.薬剤性嚥下障害①:摂食嚥下リハから嚥下訓練、服薬困難症例への対応(約19分)
2.薬剤性嚥下障害②:薬剤性嚥下障害への対応(約21分)
3.薬剤性嚥下障害③:『向』精神薬、制吐剤、実践メソッド(約24分)

摂食嚥下リハビリテーション(嚥下リハ)の臨床において、薬剤は最も(?)遠い位置にあったといえるかもしれません。嚥下障害への対応法としては訓練や食事の工夫が最優先され、薬剤は二の次、三の次であり、嚥下リハの評価票においても“参考”程度に記載される扱いでした。しかし、近年、薬剤性嚥下障害が、これまで考えられてきたよりも多いことが明らかになってきました。薬剤の副作用(有害事象)で嚥下障害・誤嚥が生じているのです。
 嚥下リハの臨床において「嚥下訓練をしてもなかなかよくならない」「食事の工夫にも限界が…」というときに、新しい武器を与えてくれるのが薬剤性嚥下障害という視点です。もちろん全例ではありませんが、薬剤を変更することにより誤嚥が減り、肺炎を回避できるという患者さんは確実におられます。
 本webセミナーは「薬剤からみた嚥下障害」をテーマに、服薬困難症例への対応と薬剤性嚥下障害への対応のエッセンスを解説します。ぜひご覧ください。セミナー受講後には嚥下リハ臨床の新たな武器が身に付いているはずです。

【セミナーテキスト】
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このセットは2022年01月12日 00時00分に販売終了予定です。

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